相談事例
漢方の葵堂薬局にご相談いただいた方の経過を、ご本人の同意を得て薬剤師 西岡敬三が再構成した相談事例です。年齢、検査値、病院での治療段階ごとに、相談で何を確認し、どう考え、何を変えたのかを記録しています。
いずれも個人の経過であり、同じ結果を保証するものではありません。処方内容は体質により異なるため記載していません。
事例一覧
- 36歳・AMHが低く体外受精をすすめられていた方の相談事例 黄体機能不全と高プロラクチン血症。流産後に3年間治療を中断し、再開とあわせて相談。補血と活血を優先し、採卵1か月前に温める方向へ切り替えた経過
ご自身の状況に近い事例が見つからない場合も、はじめての妊活漢方相談からご相談いただけます。