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妊娠できなくて当然かも、と自分で思い込むほどでした【023】

漢方を飲む前の私は、黄体機能不全、高プラクチン血症、子宮内膜症…など、たくさんの病名がずらりと並ぶような状態で、妊娠できなくて当然かも、と自分で思い込むほどでした。そう思いながらもあきらめられず、不妊治療をしていました。

2年目で妊娠誘発剤を使って妊娠できたのに、9週目で流産し、その後の治療も体調を崩してストップしてしまいました。

3年経った頃、ようやく体調を持ち直したので、再度不妊治療をやることを決意。妊娠できやすい体にしたいと思い、1年をめどにして頑張ってみようと西岡先生に相談に行きました。

葵堂さんを訪れては体の症状を訴え、色々な話を聞いてもらい(最初の頃は愚痴ばっかりでした。すいません)…だんだん気分も晴れてきて、あれ?体調が良くなってる!と実感するほどに。きっと病院のホルモン治療の副作用も漢方のおかげで軽減していたのだと思います。

漢方を服みだして半年で卵が今までにないくらい良いといわれ体外受精することができるようになり、無事出産することができました。

子育ては全てが初めてなので大変なときもありますが、本当にカワイイですよ!

こんな私でも妊娠できたんですよ、と悩んでいる人には声を大にして言いたいです。

【大阪 36歳】

 


■ この記事を書いた人

漢方の葵堂薬局 薬剤師 西岡
薬剤師 西岡 敬三 (登録番号:第242155号)

漢方の葵堂薬局 (薬局許可番号:第12A00006号)
大阪府堺市東区日置荘西町4丁36-7
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